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こんばんは、でるです。

今年も残すところあと僅か、大変な一年でしたがなんとか健やかに乗り切ることができました。

年末になってこのブログを始めてまだ慣れないですけど、細々と続けていければと思います。

MHF内でもいろんな事がありましたね、2012年のHMFをズバリ漢字一文字で表すならば「紙」でしょうかw

沢山の紙が実装されて紙を集めることに執心した一年、まあ来年はどうなるでしょうかねぇ~。

それではMHF内でお世話になった方々、本当に一年有難うございました。良いお年でありますように。

行く年
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こんばんわんわ でるです。

今日はクリスマスイブ、昨日から素敵な時間を過ごされたかたも多いことでしょう~。

さて、ブログを始めて2週間あまり経過しましたが、現時点で訪問者はREIさんとまーぶるのさんのたった2人。どこにもアナウンスしてないので当然と言えば当然ですがやはりちと寂しい。内容が希薄で申し訳ないと思いつつも、予定より早く営業してもいいかなという気がしてきたので、知り合いのブロガー様にリンク願いの行脚に年末の挨拶を兼ねて出かけようかと思っています。

ではでは今日のネタは今私のマイブームであるガンスについてです。

今更ですがF5になってから新スキル「いたわり」が実装されて戦い方が劇的に変わった武器種がいくつかあります、ガンランスもその一つで今まで最大のネックであった砲撃による吹き飛ばしが解消されました、また他武器による転倒もバッチリです。
マイブームになったきっかけは野良PTでいたわりガンスを見かけ「楽しそう・・・」と素直に感じたため、まあミーハーってことですw

ガンスはもともとスキル構成が最も悩ましい武器の一つで、その分装備を考えるのも一番楽しかったりします。型や戦い方により運用方法がまったく異なるのでそれぞれ専用装備が必要となってきます。現在秘伝は属性連撃砲に特化した戦術が見られ、従来型の突き砲撃による装備は覇種天嵐と言ったところでしょうか。

今回新調したガンス装備は後者のタイプを想定しています、コンセプトは突き砲撃両立型、しかしスキル「いたわり」のスロット消費でなかなか思う様に組めません・・・。考えたあげく思いきって業物は切りなんとかスキル10個に収めることに。入れたスキルは攻撃大、見切り3、剣術1、切れ味1、砲術1、高級耳栓、風圧大、回避1、ガ性1、いたわり2と言ったところです。覇種効果で上記が使用時1ランク↑を想定しています。

突きによる威力底上げのため剣術を入れています、弊害はほぼないのでガンスとの相性は良好です。なんとか砲術王をデフォにして砲術神までもっていきたかったのですが、武者FX未実装とストレガHC祭り素材不足が壁となり泣く泣くあきらめることに・・・。基本覇種武器使用前提ですので武器スロを使用しています。

ガンス新装備


ガンスの戦術は基本ガード、反撃の繰り返しによる貼りつきを旨としますのでガ性は必須になります、回避は必要ないという意見もありますが私自身回避を好んだ戦い方をするので無理にでも入れました。きっつい相手には回避を根性と換装できるよう調整できたら上出来でしょうか。ガンスは豪快な砲撃が快感なので、周りを気にせず戦えるなんて夢のよう♪ドッカンドッカン遊べそうですね~。

現在ガンスのSRは720ちょい、年末年始の誰プレを利用すれば一気に999までもって行けそう、紙集めを兼ねてお休み期間はガンス三昧できそうですね。

それでは今日はこれにて
こんにちわん、でるです。

私の住んでいる北の地では、朝からクリスマスにふさわしい静かでゆっくりした雪が降っています。
今年も静かで穏やかなクリスマスをすごせそうです

さて題名にあるように今日はクリスマスの思い出を書こうと思います、あまり面白くない話ですがまあご容赦を。

自己紹介でも書きましたが私はこのゲームをMHFの前身DOSの時代からやっています、DOSは今のMHFの基礎になっていて基本的なゲームシステムは今も変わっていません。

そんななか私は当時毎夜DOSにインして数々のフレと楽しんでいました、その中で私のとって忘れ得ない方が居ました。Sophiaさんというお名前で、ひょんなひょうしで知り合い、いつの間にか毎日いっしょに遊ぶようになっていました。当時の私は大剣を振り回すだけでただ単に死ななければいいと思っていて、今にして思えば非常に雑な戦いをしていました。

そんな中その方は今でも見習わなければならないほど洗練された立ち回りをしていました。特に双剣と弓を好んで使用していて、私はこの二つの使い方の手ほどきを受けました。当時弓の火力といえば蚊の刺す程度しかなく、クリ距離(到達時間)や肉質を正確に理解しないとまともにダメージを与えられない玄人好みの武器で、双剣も乱舞の特性(ダメージソースがヒットの最初と最後にしかない)を理解し、通常攻撃に織り交ぜる立ち回りが必要でした。当然死なないのは言わずもがなです。今でも私はその方の立ち回りが目に焼き付いています。

毎日毎日一緒に遊んでいましたので、流石にDOSのコンテンツは少かったですから次第に行くクエもなくなり、毎日二人で同じぐらいの時間にインしてチャットでおしゃべりだけするようになっていきました、そんなチャットだけのためにインして夜中遅くまで起きている楽しい時間をすごしました。

そんな時期がしばらく続き今日のようなクリスマスの夜がやってきました。そしてその日も同じようにインして、二人で祖龍狩りデートに行こうという話になりました、DOSの祖龍は剣士で戦うには余りに過酷な相手で、しかも二人。当然大変なのは判っていましたが、その方といっしならやれそうな気がしました。結果私が乙るなかその方が奮戦して時間ギリギリで討伐成功、今にして思っても凄い戦いでした。

聖夜の祖龍



とても恥ずかしいことですが、そのころから私はその方に好意を抱いてしまいました・・・。オンライン上は空想と現実の狭間、限りなくグレーゾーンに近い領域です、ネットの向こうの相手に好意を抱くなんて私自身愚かなことと解っていたつもりですがね・・・。

それからもしばらく二人でおしゃべりをする夜が続きましたが、それにも終止符が打たれる時がきました。ある日インしたら、その方は私にこう告げました「現実世界でお付き合いする人ができたんです」と。話口調から私はすぐにそう告げられるのを覚悟しました、まあオンラインのつながりですし、多分好意を抱いていたのは私だけでしたでしょうしね。私はおめでとうと言ってあげました、でも心の中は当然どしゃ降りの雨・・・。私はその恋人を大事にしてあげて下さいねと告げました、そして涙を胸にその夜ドンドルマの街を後にしました。そしてそれからその方がインすることは二度とありませんでした・・・。

DOSのサービスが終了する日私はインして見に行きましたが人は殆どいませんでした、私はドンドルマの街に刻まれた思い出を確認して街にお世話になった感謝の気持ちとお別れの言葉を置いてきました。

今こう書いてもほろ苦くいい思い出でした、たとえグレーゾーンのオンラインにあっても素敵な時間は永遠だなって今でも思い出します。私の双剣と弓の腕は紛れも無くその方から頂いた大切なものです、だからいまでもこの二つの武器種は私にとって特別な意味があるのです。

Sophiaさんいまも元気にしてるでしょうか?この場を借りてあの時のお礼を言っておきますね、楽しい時間をありがとうと。

さて今日はこれぐらいにしますね。

それではすべての恋人達、家族達、そしてハンター達、みんな素敵な夜でありますように。

Merry Christmas!
こんばんわん、でるです。

週末の街中はもうすっかりクリスマスムード、年末に近づくにつれて立て続けに続くイベントで大忙しのかたも多いでしょう。もちろんかきいれ時でお仕事絶好調のかたはお疲れさまです。

今日のお話の前にまずクエ装備を一枚ペタリ。私は基本的にスキルと見た目の両立をスタンスにしていて、見た目のためならフルスキルはあきらめ妥協します。もちろん先端のスキルを入れないと野良では歩けないのである程度のスキルはいれますが。
下の装備は現在双剣用として使用しているものです、剣術、業物、切れ味、風圧、スタ回復、回避など双で使う汎用装備、覇種2部位で特大までつかないので火力的には凡庸ですがね、いまはこれがお気に入りです♪

クエ装備



さて今日はクリスマスも近いということで、クリスマスにちなんだ私の大好きな小説をご紹介します。
題名は創元推理文庫から出版されている「クリスマスのフロスト」です。この小説はいわゆる刑事推理ものでイギリスの架空の都市デントン市で起きる殺人事件を解決するジャック・フロスト警部の大活躍を描いた小説です。
 「クリスマスのフロスト」はシリーズの一作目で出たのは1984年と結構前です、劇中の時代設定も1980年代のようです。
 さてこのフロスト警部シリーズは一部に熱狂的なファンがいます、その理由はとても普通の刑事小説ではありえない展開と主人公にあります。
 主人公のフロスト警部はカミさんに先立たれたうだつの上がらない中年刑事、普通にいる切れ者刑事とはまったく違います。中年刑事と言えばピーターフォークが扮する刑事コロンボが有名ですが、これとも全く違います。
 フロスト警部は殺人事件が起きて捜査にでてもヘマばかり、フロスト警部が目につけた容疑者は大抵シロ、物語がもりあがってここぞ!とばかり捕まえた容疑者ですら犯人ではないというドジっぷり。おまけにヨレヨレのコートにプレスのかかってないシワシワのズボンと格好も最悪、とどめはとんでもなく下品な喋り口。劇中でフロスト警部はいつも「下品なジョークを心の糧に」しています。まぁとんでもないオヤジです。しか~しこのフロスト警部の魅力は読まないと判りません、その憎めない人柄と行動力は読んでいて痛快そのものです。フロスト警部は他人の心を踏みにじるようなことは絶対しません、そしてどんな人間相手にも公平に接します、たとえ酔っ払いのホームレスや盗みの常習犯相手でもです。私はこの小説を呼んで自分もこのフロスト警部のようにありたいと密かに心の目標にしています。

と言うわけでこの作品の魅力はは読んでからのお楽しみにしましょう。
現在創元推理文庫からは「クリスマスのフロスト」「フロスト日和」「夜のフロスト」「フロスト堅気」の4作品が出版されています、どの作品から読んでもすっと物語に入れますが、順番に読むことをおすすめします。現在訳されている4作品のほかにあと二作品存在しますがまだ訳されていません、ちなみに残念ながら原作者のR. D. Wingfieldは2007年に亡くなっています、フロスト警部シリーズがあと二作品しか読めないなんで残念ですがしかたないですね。

このフロスト警部シリーズ読み出したら止まりませんのでご注意をw
あまり小説を読まない若い方にもぜひ読んで欲しい作品です、本物の推理小説とはこうあるべきと思います。

今日もこれぐらいにしましょうかね。

ではまた
こんばんわん、でるです。

昨日までの大雪でこちらはあーっというまに雪景色になってしましました、路肩や駐車場ではゆうに1mを超える雪の壁が出来ていましたw ここまで来ると流石に覚悟が出来るので冬もへっちゃらですw


さて今日は穂の歌の仲間たちを紹介しましょうかね、長くいっしょに遊んでいるので家族同然といえましょうw

ではいきますよ~


jiiriさん
穂の歌のカリスマ番長ジリさん。その豪胆な性格と憎めない人柄で周囲の人を魅了します。現在穂の歌では最古参かな? ときどき他のオンラインゲームにふらりと行ってしまいますが必ずMHFに帰ってきてくれます♪

Guthwineさん
穂の歌のボケ・つっこまれ役w 関西人なのにボケ・つっこみのバランスがなくボケっぱなしw いっしょにクエに行くと必ず他の人の欲しい素材を横からかすめ取っていくので「吸いグー」、2ちゃんからガセネタを持ってきてみんなに流すので「ガセワイン」等数々の異名を持ちます。ですがワインさんは装備研究に関しては超一流、最先端の装備を日々開発しています、でもねワインさん、いくらスキル最優先といってもそのおパンツ丸出し装備はなんとかならんのかねw

Vercheさん
穂の歌の参謀役ベルチェ。元々自分の団を持っていたり、他の団でやっていた方ですがフリーになったと聞いて私がスカウトしちゃいました。オープンβからずっとプレイしているのでMHFの生き字引的存在、流動的なMHFにあって常に的確な方針を打ち出してくれます。その博識ぶりは恐ろしく何を聞いても大抵答えてくれますね。

lumixさん
ルミちゃん♪ ベルチェと同じ団にいてフリーになっていたいところを一緒にスカウト、今では団の重要なメンバーです。リアルのお仕事が忙しく大変なかたですが時間が出来たらやってきてくれます。

どらさん
もとはジリさんのフレで前の団をやめて一時しのぎの居候で穂の歌にきて頂いていたのですが、いつの間にかレギュラーにw 笛を使わせたら天下一品♪その腕は確かなものがあります。

雀さん
三代目団長クドのリアルフレだったようです。なかなかまとまった時間がとれないようで、マイペースでながーくやってますねぇ。夜勤が多いせいか夜みんなと同じ時間に遊べないことが多いのが残念です。

takさん
最近復帰したばかりのタクさんです、実は団籍は私より古かったりします。かなーり久々の復帰なので浦島太郎状態みたいですが、がんばっています。みんなで応援してあげましょうね♪

最後 わたしことdel-Gesuです。穂の歌の要を自負していますw

以上現在のアクティブはこんなところ、以前はもーっと沢山いたのですがいまはこれだけです。
かつての仲間たちも頃合を見て紹介したいですね。

では今日はこれにて~
こんばんわん、でるです。

昨日までのFコースが終わりメゼポも平時に戻ったようですね。賛否両論あるかと思いますが今後なにかと話題に上がることでしょうFコースは。

そろそろ12月も中旬に差しかかってきました、私も自分のお部屋を掃除しないと年末までに間に合いそうにあいませんw とゆーわけで気持ちだけでもとロビー装備をお掃除モードにきりかえちゃいましたw

お掃除

さて、今日はブログの題名についてお話致しますね。

題名にある漁師の町とは私の住んでいる北海道S市よりずっと南の日本海側にある江差という町の情景に由来します。かつてそうですね、明治時代ぐらいにこの北海道でゴールドラッシュに例えられる黄金時代がありました、ニシンという魚が産卵のため春先に沿岸に押し寄せる群来(くき)と言われる現象があって、題名にある江差という漁師町は「江差の春は江戸にもない」と言われるほどでした。とってもとっても捕りきれないぐらいのニシンが大量に到来し、それを目当てに一攫千金を狙いこの辺境に地に大量に人が押し寄せました。
漁師を束ねる親方は巨万の富を築きあげ、ニシン御殿と呼ばれるお屋敷が沿岸部に次々と建ち並びました、有名な「ソーラン節」はこのニシン漁に由来する民謡です。しかし・・・。

当時の人間はまだ愚かで、自然の摂理をまったく理解していませんでした、ニシンを来たら来ただけ捕りつづけた結果、だんだんニシンがこなくなってある年ぱったり来なくなったのです。当然と言えば当然でしょう、繁殖に押し寄せた魚たちをぜーんぶ捕獲しちゃったわけですからね。そうしてニシン目当てに集まった人間は一人、また一人と北の地を去っていき、また静かな海に戻っていきました。

現在に至るまで当時の様にニシンが群来たことはありません、これは失われた生態系は容易に元に戻らないという自然からの警告だと思えてなりません。ニシンという魚は絶滅したわけではなく現在でも割と普通に捕れます、しかし捕れる量はほんの少し、日本海側の沿岸には細々とした漁師町が点在するのが現在の状況です。

寂れた漁師町に響くカモメの声はなぜか哀愁漂う歌に聴こえてくるのは私だけでしょうか?


長くなりましたが、いつも人間は自然の恵みに生かされていることを忘れてはならないというお話でした。

ハンターたちも普段からお世話になっているモンスに感謝しないといなくなっちゃうかもよw
たまーにはクック先生やゲリョスたんもいたわってあげましょうね♪

それでは今日はこの辺で
こんばんわん、でるです。

さてそろそろ日常のお話をしませんとね、とゆーわけで昨日から実装されている真カプ蓄コースFコースについてです。

皆さんご存知かと思いますが、このFコースの効果は今までのコースとは訳が違います、なんと3000CAP、、どーみても高すぎでしょがw こんなん絶対いれないからね!っと思って昨日体験したところ・・・

運営さん、あんたヤクの売人でしょwって思うぐらいのブっ飛び効果、、出るわ出るわHC素材がザックザク♪
もう~こんなことやって運営さん分かってないよね、簡単に目的が達成したらすぐにゲームに愛想つかされるの判ってるでしょ? 賛否両論あるのは解るけどいまMHFやってる人は大抵長く続けている人ですよね、長く頑張ったプレイヤーの努力を簡単に水泡に帰すやり方、これはどうかと思います。秘伝コースとかはまだ良かったかもしれませんんが今回のは苦言をていさずには居られません。

私はマイペースを崩すつもりはないのでFコースは流石に使用しません、きっと賢明なプレイヤーはみんなそうでしょう。

ともわれ、無料コースはありがたく使わせて貰いましょうかねw 

それでは今日もメゼポに出勤しますよ♪

ではでは~
こんばんはデルです。

前回までの記事が穂の歌猟団の経緯説明になってしまったので改めて自己紹介致します。私のキャラ名はdel-Gesuと言います、ほとんどの方がデルと呼びますね、PCメーカーのDELLを連想される方がほとんどですが、この名前は私の大好きな楽器バイオリンからとったものです。現在世にあるバイオリンのモデルとなっている偉大な楽器が2つ存在します、ひとつは有名なストラディバリウス、そしてもう一つはガルネリ・デルジェスです、私はそのデルジェスの名前をお借りしました。

スクショ1


得意な武器はきっぱり言ってありません!っというかというか私は基本的に人に自慢できるようなPS(プレイヤスキル)という物を持ち合わせていないのでどんな武器ものらりくらりと使います。

好きな武器と言われれば双剣と弓とお答えします、この二つはDOS時代に私に使い方を伝授知ていただいた方がいて思い入れが強い武器なんですね、だからどんな敵も最初は双剣で挑みます。

私にもひとつだけ自慢出来るスキルがあります、それは逃げ足の速さ! どんなピンチときでもいつのまにかピューっと退避してますw 

長くやっているので現在HRは999でカンスト、SRも全て700↑になっています。まあモチベを維持するにはとっかえ引っ変えやらんとならないワケでいつの間にかなっていました。

簡単にですが自己紹介はこんなです、これからも思い出したかのように色々書く予定です。

では今日はこの辺で。
飛橘総帥の復帰が絶望的になった段階で私は団を存続する意味を自問自答しました、総帥が戻ることのない団を維持する意味はあるのか?新しい自分の団を起こしたほうが良いのではないかと。そうして出した結論がこのまま穂の歌猟団を続けてい行く決心でした、いくら過疎化してもそれまで続けてきた団の記憶を消してしまうのがあまりに忍びなかったからです。現在他鯖の穂の歌猟団はおそらく活動していないかと推察されます、ずいぶん前から狩人祭のランキングに入ってこないですおそらく自然消滅した可能性が高いです。(もしこの記事を読まれた他鯖団員がおられたら一報お願いします)

最後に残された一鯖猟団の現在アクティブはほんの数人です、しかし私は最後の一人になるまで頑張るつもりです。私が最後の一人になったらそっと団の歴史に幕を引こうと心に決めています。

穂の歌猟団の解説がながくなってしまいました、もし元団員でこの記事を読まれたかたがおられるなら是非お返事お願いします。私たちはまだ元気にやっています♪
プロフィールにも書きましたが私はMHF一鯖で遊んでいます、もう4年ぐらになるでしょうかねぇ。
シーズン4ぐらいに始めて今まで休止なしで続けています、今更ブログ始めるのかよwとか言われそうですけどね。

私はMHF始めてからずーっと同じ猟団に所属しています、その名も「穂の歌猟団」かつては1、2、3鯖に渡る巨大猟団でコネオンに載ったり知名度もバツグンだったようです。私が入団したS4.0ぐらいの時はちょうどベルキュロスが実装されたぐらいの時でした、HR40ぐらいで入団したのでまぁみんなと装備も腕も初心者で大変でした。

そんなこんなでずーっと穂の歌猟団に所属しています。

穂の歌猟団は飛橘さんという方が創設された猟団で、ブログも存在していますが現在は休眠状態です。それまではオフ会やオリジナルグッズを作成するなどそれは大変活発な猟団でした。しかし飛橘総帥が突然休止を宣言、MHFから当時新しく出たAIONというオンラインゲームに移籍してしまいました、創設者というオピニオンを失った穂の歌猟団ですが、まあ当時はまだたくさん人が居たので古参の団員でなんとか盛り上げてきました。それから幾夜の楽しい狩りを満喫したことでしょう・・・。

オンラインゲームの宿命ですが、モチベーションの維持が出来なくなって一時休止されるかたも多いのも当然なんですが、SRが導入されてからレベル上げ的な要素が入ってついて行けなくなる方が沢山おりました。当然のことでしょう、モンハンはレベル上げとは無縁のゲームでしたからとりのこされたら復帰も難しい。いたしかたないと思いながらも一抹の寂しさを感じたものでした、そのとき去られたのが穂の歌猟団二代目団長seki:α 通称セキさんです。三代目に主任したのがkudryavka 通称クドです。それからも過疎化に歯止めはかからずアクティブ団員は減るいっぽう・・・私も団では古参の一人になっていました。そこで私は決心し団長を任せて貰えないかと宣言し四代目団長に就任しました。目的は一つ、穂の歌猟団の再建。そしていつかは戻られるであろう飛橘総帥の還る日まで団を維持するのが私に課せられた責務でした。しかし・・・

ひょんなことで一回総帥がインして話す機会があったのですが自分が創設した穂の歌猟団に対する思い入れは殆ど感じられなく、あとは勝手にやってね的な発言をなされました。私は憤慨してしまいました、いやたかがゲームの寄り合いといえばそうですが、それまで頑張って団を維持してきたみんなに対してそれはないだろうと思いました。

つづく
ずいぶん前からブログを書こうかと思っていましたが、なかなか吹っ切れず今日に至っていました。

MHFの日常と私のひとりごとを書き綴るの予定ですがその他なんでも書くつもりです。

しばらくは自己紹介的な記事が多くなるかと思いますがご了承くださいね♪
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